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Aeronautical Engineering

  • Posted by: DATS
  • 2006年2月23日 20:59
  • 航空

お題は『Aeronautical Engineering』。“航空工学”と訳します。

この勉強は大学では教えてくれないんです(~_~;)行ってる大学は宇宙工学が主で、航空の方は・・・。なので自分でやってやろうと思い立ち、今日図書館で本を借りてきました^^機体構造とかやってみたいんよねぇ・・・。
なにぶん意志が弱いので、誰かに監督されないとできないような気がして・・・(^_^;)このブログに『航空工学』と言うカテゴリを新設して、勉強したことを、このカテに入れていこうと・・・。
なにやらわけの分からないことになる記事が出てくると思うけど、このカテの記事が減ってたらバシバシ突っ込みいれてやって下さいm(-_-)m「ちょっとぉ、さぼっとるんやないん?」って。
内容の更新は次回から^^

 

-----column-----

ここでは飛行機や空港に関する豆知識(トリビア!?)を扱っていこうと思います^^本記事(↑上↑の記事)書くときはできるだけ入れて行こうと思います^^「へぇ~」ってことがあったら(もう大分古いねwww)、なんかコメント入れてあげてくださいましm(._.*)mペコッ
Number今日は空港の滑走路について・・・。
滑走路にはご覧のとおり番号が打ってあります。これは管制官が着陸する飛行機に「滑走路〇〇から着陸しなさい」なんてときに使われるもの。写真はFSの中の画像なんだけど、福岡空港のもの。
福岡空港には「16」と「34」の滑走路があります。「えっ?!」と突っ込みを入れたあなた☞鋭いですね(>_<)
福岡空港には滑走路は1本しかありません。が、2種類(ちょっと語弊があるかもしれませんが・・・)の滑走路があります。滑走路の両端、どっち側から着陸するかによって指示が変わってくるから。。。
この番号、実は滑走路が向いてる方位を示しています。
さっき福岡空港には「16」と「34」があるといいました。「16」に「18」を足してみてください。「34」やね??つまり、「16」ってのは「160°」、「34」ってのは「340°」ってことです。
滑走路の番号は離陸or着陸する方位を表しているんですよ^^

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