- 2006年3月18日 00:02
- 音楽
今日はまたCDについて書きます。
CDについて書くってのは大体何も書くことがない日にやるんですよね(笑)
前回のCDレビュー記事で予告した曲。
イタリアの作曲家、O.レスピーギの『ローマ3部作』のCDです。
この盤は高校1年のときに翌年のコンクールでやる関係で知ったもの。
ダニエレ・ガッティ指揮、ローマ・サンタ・チェチーリア国立音楽院管弦楽団の演奏。
これは大のお気に入りの1枚です。良い!ホントにイイ!!ほんと鳥肌物の演奏です。ちょっと近所迷惑になるかもしれないけど、いいスピーカーで音量をある程度許容範囲で大きくして聞くことをオススメします。だってホント良いんだもん(笑)
あまり手放しで褒めることはしないんですが、これは良いです。ホントに・・・。
このCDで初めてガッティと、チェチーリアを知って注目し始めた経緯があります。
このローマ3部作には個人的にも深い思い入れがあるので・・・。
大判のスコアもありますよ(笑)部活の人、ご希望の方はCDと共にお貸しします(笑)
あっ前回までのCDも行ってくれれば持って行きますよ(*^^)b
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