"サイエンス チャンネル"なるものを見つけました。スカイパーフェクTV!の番組らしいのですが、ネットでも見ることができます(無料)。著作権を科学技術振興機構が持っているみたい。
名前のごとく科学系の番組なんですが、その中の"THE MAKING"という番組シリーズ。見つけたばかりで2本しか見てないんだけど、教養的クオリティーがカナリ高いです。
機械科にいて"ものづくり"を学んでいる人間からして、こういう番組を学部1,2年の時に見漁っていると良さそう、正直・・・。
一つの製品ができるまでを余計な解説を入れずに淡々と紹介するだけ。でもそれが良いです。くだらないお笑いやトークや論評が氾濫しているテレビよりよっぽどましかと・・・。
数ある番組の中で見たのが、
トランペットができるまで
ボーイング777のできるまで
の二つ。どこからか突込みが聞こえてきそうですが(爆)
ラッパが15分くらい、777に限っては40分ちょいとカナリ気合入ってます。
機械工学の学問分野の中だと"生産工学"とか"加工学"といった分野の話題が出てきますが、その知識が無くても普段使っているものがどのようにして作られているのか見るだけでも面白いですよ~^^


お呼びですか?(^^;
私が持ってるのは確かYTR-6310S。13,4年前に購入しました。実家に置きっぱなしので、ヘビーな状態だろうなぁ・・・。(滅)
最後の洗浄のシーン、「ブラスソープ??」と思ってみたり。(笑
連投失礼。YTR-6320Sです。m(__)m Xenoってまだあるんですね。
何気に学生の頃を思い出してしまった・・・。ハーモニーディレクターいじりながら合奏してたころが懐かしい。(遠い目
Xeno、ヤマハトランペットの花形ですね^^
楽器吹くのは何かとストレス発散になります(笑
大事に扱われる楽器も製造段階はボコボコ叩かれて整形されてるんですね~。ラッカーの塗り方が思ったより適当でビックリしました(笑)
また再開されますか??(爆)
>DATSさん
確かに見た目はいい加減でしたな。とはいえ静電塗装なんできちんと塗装はされるのでしょう。
再開するならば、まずは楽器の無事を・・・。(ぉ
あとはSilent Brassを導入しないと。まぁ、その前に音が出るかどうか甚だ疑問ですが。(笑
#インチキながら昔は1st吹いてたんですがねぇ~。
ブランクあっても案外大丈夫なものですよ~^^
今度帰省された際にでも・・・。